余興ムービーのラストを飾るエンディング(締め方)のおすすめ8選!

結婚式の余興ムービーづくりで冒頭はタイトルでスタートしたり、思い出の写真でスタートしたりといろいろと思いつくと思いますが、最後の締めとなるとどうしたらいいのかなって方が多いようです。

最後も「●●ちゃんお幸せに」とタイトルでエンディグを締めくくるのももちろんいいと思います。

ただ、ちょっとした工夫をすることでエンディングが見違えるケースもあります。ただ、タイトルだけでは勿体無いと思います。オープニングとエンディングに工夫をすることで、その映像がこだわり持って作ったんだなと印象付けることができるので、ぜひオープニングだけでなくエンディングも工夫して制作をしてほしいと思います。

今回は、いろいろなエンディングのパターンを紹介しながら余興ムービーの締めくくりの参考にしてもらい、こだわって制作したんだぞってことを伝えることができる余興ムービーに仕上げてもらいたいと思います。

ちょっとした工夫でエンディングでこだわりを魅せる方法8選

余興ムービーのラストを飾るエンディングのパターンをご紹介していきます。簡単に出来そうなものから紹介をしていきますので、ぜひ参考にしてみてください。

スケッチブックを使ってみんなでお祝い

映像の画面を16分割にして、みんなでスケッチブックを思って画用紙をひっくり返していきます。そこで、おめでとうの文字を表現していくものです。

みんなで楽しくラストを飾る

こちらも画面分割をしてラストを飾ります。
こちらはみんなでお祝いの雰囲気を出していって最後幸せになってほしい気持ちを表現しています。

ラストを感動の手紙で飾る!

手紙を流して気持ちを伝えるラストです。文章に気持ちがこもっていて素敵です。

映画風のエンディングロールでラストを演出する

制作した風景をエンディングに流しながら協力者を紹介していく英語のエンドロール風です。

NGシーンを使って会場を盛り上げる

最後に撮影のNGシーンを流しながら頑張って制作した雰囲気とともに笑いを狙うエンディングです。

サプライズ出演!両親のメッセージで締めくくる

両親のメッセージを最後に持ってきてサプライズで締めくくるラストです。

コマ撮り動画でメッセージを伝える

コマドリで撮影をして最後にお祝いの文字が出来上がる少し手間はかかりますが会場がおっとなるエンディングです。

ドローンでラストを飾る

最近流行りのドローンを使ってラストシーンを壮大な感じに仕上げています。

まとめ

ちょっとした工夫をすることで映像のラストが締まってみえて、映像の印象が大きく変わります。余興ムービーを良いものにして新郎新婦をお祝いしたい方はぜひ参考にして制作してみてください。

中には映像編集の作業でなかなか上手くいかなくて妥協せざる得ない方もいらっしゃいます。そういったときはプロの力もかりながら映像編集を行なってみてください。

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